今、タイムリーで気になっていることがあります。
それは、昨日からニュースで頻繁に流れているブラジル産の鶏肉の不正についてです。

本来、出荷すべきではない出荷できるラインをまったく超えていない鶏肉を出荷している業者が
20社以上いたのです。
しかも、なかには腐った鶏肉のにおいをごまかすために発がん性物質を加えて出荷していました。
とてもおそろしいことですよね。

こういったニュースが流れると、日本で輸入しているブラジル産の鶏肉も全部危険だという偏見を
どうしてももってしまいがちになります。
近所のスーパーでは、ブラジル産のささみが100g48円という破格で売っているので、
それももしかしたらそういう事情で安くなっているのかなと不安になったりします。

ブラジル産の鶏肉について信頼を再び得るためには、
不正を行っていた業者からの輸入は一切禁止し、他の業者に関しても輸入する際の検査をさらに厳しくすることだと思います。
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